運営会社

会社概要

商号株式会社こころみ
本社〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-9-15 広尾宮田アネックスビル3F
代表電話番号03-6432-5605
代表取締役神山 晃男
取締役早川 次郎
顧問佐藤眞一 (大阪大学大学院 人間科学研究科臨床死生学・老年行動学分野教授)
長谷川嘉哉 (医療法人ブレイングループ理事長)
小沼朝生 (俳優・著述家)
増田由美子(株式会社消費者の声研究所代表取締役)
設立年月日2013年6月17日
こころみWEBサイトhttp://cocolomi.net
資本金15500000円
業務内容・高齢者向け会話型見守りサービス
・自分史作成サービス
・高齢者関連ロボット開発支援
・その他高齢者関連事業支援

役員・コンシェルジュ

代表取締役社長 神山晃男

代表取締役社長 神山晃男1978年5月12日生まれ 長野県伊那市出身
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
・投資ファンドのアドバンテッジパートナーズに勤務。
 コメダ珈琲店、ウイングアーク1st等を担当。
・「コミュニケーション」と「高齢者マーケティング」の専門家として数々のセミナーや勉強会に出演中。
・2014年10月より「日常会話形式による認知症スクリーニング法の開発と医療介護連携(代表研究者:佐藤眞一大阪大学大学院教授)」の共同研究者に就任。
・2014年11月より「介護のほんねニュース」公認パートナーとして、超高齢社会問題やコミュニケーションに関する記事の寄稿を開始。

<社長メッセージ>

「親の雑誌」は目に見える「雑誌」がお届けする商品ですが、私たちはむしろ家族のコミュニケーションを支援するサービスである、と考えています。

親の雑誌の申し込みをきっかけに、親子でいっしょに写真を整理したり、インタビューに同席して思わぬ話を聞いたり、意外とおしゃべりな一面を見て頂いたり。そしてもちろん、完成後に一緒に雑誌を見て、いろいろなことについて語り合っていただく。そんな形で、親の雑誌をきっかけにして、普段なかなかできない話をしていただければ、これ以上の喜びはありません。

親御さんは普段なかなか言えない子供たちや孫たちへのメッセージを伝えていただき、お子様は、普段聞くことができない親御さんへの質問や、語ってほしいことをリクエストする、そんな機会の一つとして、親の雑誌を使っていただければ、と考えております。

取締役 早川次郎

取締役 早川次郎1978年生まれ 東京都町田市出身
慶応義塾大学文学部史学科卒業。
2002年から2012年まで富士急行株式会社にて観光施設(富士急ハイランド等)の企画、広報・宣伝業務に従事
2012年から2013年まで日本経済新聞社にて電子版関連事業の企画・営業、「ソーシャルビジネス」関連アワード等を担当
2013年12月、株式会社こころみに参画。取締役に就任。コンシューマ事業本部長、親の雑誌編集長。

<編集長として>

この世に生を受け、学校に通い、就職し、やがて結婚して子を育て、旅行や趣味にも興じる・・・。

人生には人それぞれに様々な出来事があり、喜びや悲しみのエピソードがあふれています。わくわくドキドキが詰まっています。親のための自分史作成サービス「親の雑誌」は、そんな親御さんの素晴らしい人生を丸ごと一冊にとじ込めるサービスです。

御家族には、私たちと共に〝編集者〟になっていただき、親御さんの人生を一緒に振り返っていただきます。雑誌作りは完成品の喜びはもちろんですが、その過程も多くの発見や楽しみがあります。どうぞご一緒に楽しみながら素敵な「親の雑誌」作りをいたしましょう。

コンシェルジュ 井戸洋希

1987年生まれ 神奈川県横浜市出身
駒澤大学経営学部経営学科卒業
・大手都市銀行のコールセンター部門に勤務。SV業務に従事。
・2016年2月、株式会社こころみに入社
コンシューマ事業部
親の雑誌コンシェルジュ

<コンシェルジュメッセージ>

「親の雑誌」は究極の家族のコミュニケーションツールです。

実際に出来上がる「雑誌」だけではなく、それを作るという体験、また「雑誌」を作った後に生まれる家族のコミュニケーションにこそ価値があると日々感じています。

”親孝行の新しい形として自分史作成サービス「親の雑誌」をプレゼントする”ということがもっと世の中に広がっていくように、コンシェルジュとしてお客様ファーストでご案内をしてまいりたいと思います。